軍事 (日本) 、自衛隊


2017/4/10:議員任期延長に憲法改正は必要ない――改憲論の耐えがたい軽さ

2017/2/27:「トランプゲート事件」と安倍政権――終わりの始まり?

2017/2/13:非立憲のツーショット――「みっともない憲法」と「いわゆる裁判官」

2017/1/30:「無知の無知」の突破力――安倍流ダブルスピーク/a>

2017/1/16:わが歴史グッズの話(39)――「靖国合祀遺族セット」

2017/1/2:自由と立憲主義からの逃走――「直言」更新20周年

2016/12/19:安倍政権の「媚態外交」、その壮大なる負債

2016/12/12:カジノ賭博解禁法案の闇と影――この国に国会はないのか

2016/11/28:権力は人事である――トランプ政権の正体が見えてきた

2016/11/21:ふたつの「駆け付け警護」―――最高責任者の無責任

2016/11/14:トランプ政権と新しい「壁」の時代――「ベルリンの壁」崩壊27年後の11.9

2016/10/31:わが歴史グッズの話(38)最高「責任」者とスターリングラードの水筒

2016/10/17:「駆け付け警護」――ドイツに周回遅れの「戦死のリアル」

2016/10/10:憲法97条は条文整理の対象にならない――「アベコベーション」の日本へ

2016/9/19:沖縄「高江」から見えるもの――それにもかかわらず(Trotz alledem)

2016/8/1:ロシア大平原の戦地「塹壕のマドンナ」の現場 へ――独ソ開戦75周年(2)

2016/7/25:スターリングラードの「ヒロシマ通り」――独ソ開戦75周年(1)

2016/6/13:過去といかに向き合うか、その「光」と「影」(その2・完)――ヒロシマとヴェルダン

2016/6/6:過去といかに向き合うか、その「光」と「影」(その1)――アルメニア人集団殺害決議

2016/5/16:25年ぶりのドイツの「軍拡」――第7次基本法改正60周年に

2016/5/2:再訪・政府核シェルター――緊急事態法の「現場」へ(その2)

2016/3/28:きな臭い見送りと出迎えと、再び――「ドイツからの直言」へ

2016/3/21:勲章は政治的玩具か――「イラク戦犯」に旭日大綬章

2016/3/7:憲法研究者と安保関連法――元最高裁判事・藤田宙靖氏の議論に寄せて

2016/2/29:「軍」の自己主張――帝国憲法の緊急事態条項と「2.26事件」80周年

2016/2/15:会計検査院と特定秘密保護法――憲法90条の今日的意義

2016/2/8:雑談(111)映画「野火」をみる――戦争のリアル

2016/2/1:ドイツ基本法の緊急事態条項の「秘密」

2015/1/25:なぜ、いま緊急事態条項なのか――自民党改憲案の危うさ

2015/1/11:メディア腐食の構造――首相と飯食う人々

2015/1/4:「海外派兵リアル」の年――「ドイツからの直言」再び

2015/12/28:立憲主義が問われた年――2015年の終わりに

2015/11/23:パリ「11.13事件」へのもう一つの視点

2015/11/16:わが歴史グッズの話(37)劣化ウラン弾――安保法で「弾薬」と して提供可能?

2015/11/9:「沖縄処分」――安倍政権による地方自治の破壊

2015/11/2:「1000分の1程度の解釈改憲」と憲法学

2015/10/12:お友達政治の頽廃――安倍乱造内閣

2015/10/5:国連常任理事国入りのために――誰が内閣法制局を壊したのか

2015/9/28:2016年参院選へ――明文改憲へのシフト

2015/9/21:安保関連法「廃止法案」を直ちに国会に――憲法違反を唱え続けよ

2015/9/14:気分はすでに「普通の軍隊」――アフリカ軍団への道?

2015/9/7:55年目の国会前の風景――「民主主義ってなんだ!」

2015/8/31:「捜索救助活動」のグローバル化――「周辺」と「後方地域」が外れた効果

2015/8/24:「平成の三矢作戦研究」――統幕部内資料の既視感

2015/8/17:「8.14閣議決定」による歴史の上書き――戦後70年安倍談話

2015/8/10:「日航123便墜落事件」から30年

2015/8/3:新たな「戦前民主主義」の時代――国会前で起きていること

2015/7/30:緊急直言 「先制攻撃」と「先に攻撃」を区別せよ――参議院でのかみ合った審議のために

2015/7/27:NHK憲法研究者アンケートのこと――合憲・違憲の決着はついている

2015/7/20:「100の学説より一つの最高裁判決だ」?!――安倍政権の傲慢無知

2015/7/13:集団的自衛権は「自然権」ではない――「合憲」学者の謬説

2015/7/6:「違憲立法」成立に加担する維新の党――「独自案」の本質

2015/6/29:95日間の会期延長――「衆議院の超越」は二院制の否定

2015/6/22:「憲法の番人」とは誰か――高村正彦弁護士に問う

2015/6/15:安保関連法案は「一見極めて明白に違憲」

2015/6/8:「自衛隊員のリスク」と「国民のリスク」

2015/6/2:緊急直言 集団的自衛権行使の条文化――徹底分析!「平和安全法制整備法案」(その2)

2015/6/1:外国領土での抗命の処罰規定を新設――徹底分析!「平和安全法制整備法案」(その1)

2015/5/25:子どもを米国の戦争で死なせない――女性週刊誌と安保法制

2015/5/18:再び、憲法研究者の「一分」を語る――天皇機関説事件80周年に

2015/5/11:戦後70年の憲法記念日――「安倍カラー」に抗して

2015/4/27:協議の中身は「例外なき事後承認」――『ライブ講義』を応用して嘘を見破れ

2015/4/20:「新要件」から「新事態」?――箍が外れた安保法制論議(3)

2015/4/6:「君はこのごろ平和についてどう考えてる」――安倍流「積極的平和主義」に抗して

2015/3/30:「我が軍」という憲法違反の宣言――箍が外れた安保法制論議(2)

2015/3/23:日本型文民統制の消滅――箍が外れた安保法制論議(1)

2015/3/16:参議院で「憲法とは何か」を語る

2015/3/2:「武器等防護」で米軍も守る?――安保法制論議の迷走

2014/2/23:安倍「最高指揮官」への懐疑

2015/2/9:「テロとの戦い」の陥穽――「暴力の連鎖を超えて」再び

2015/2/2:フランスの「1.7」は「9.11」なのか――「私はシャルリー」?

2015/1/26:地球儀を弄ぶ外交――安倍流「積極的平和主義」の破綻

2014/12/29:「成長戦略」としての武器輸出?――日独の新段階

2014/12/8:菅原文太さんのこと――久田栄正没後25年に

2014/11/3:安倍政権の「異次元の政策」――常に国民を置き去り

2014/10/20:わが歴史グッズの話(36)日独伊三国同盟――「ともに血を流す関係」

2014/10/13:向田邦子と防空法――火叩きによる消火

2014/10/6:NHK連ドラ「花子とアン」と防空法――大阪空襲訴訟最高裁決定にも触れて

2014/9/29:歴史的逆走の夏――朝日新聞「誤報」叩きと「日本の名誉」?

2014/9/15:オキナワと憲法研究者――沖縄の現場から(その3・完)

2014/9/8:辺野古移設はあり得ない――沖縄の現場から(その2)

2014/9/1:抑止力は「ユクシ(嘘)力」――沖縄の現場から(その1)

2014/8/25:「徴兵制違憲」解釈の変更は「あり得ない」か

2014/8/18:「壊憲の鉄砲玉」といかに向き合うか――憲法研究者の「一分」とは(その3)

2014/8/11:安倍政権とコピペ文化――安保法制懇はどこで議論していたのか

2014/8/4:「7.1閣議決定」をめぐる楽観論、過小評価論の危うさ/a>

2014/7/28:答弁を引き出す国会質疑を――31年前の公明党市川雄一議員の例

2014/7/21:公明党の「転進」を問う

2014/7/14:安倍式「記者会見ショー」――「憲法違反をします宣言」

2014/7/7:「7.1事件」――閣議決定で「憲法介錯」

2014/6/30:自衛隊に武力行使させるな――南相馬市議会意見書

2014/6/23:ホルムズ海峡の機雷掃海――安倍首相の「妄想」

2014/6/16:憲法が「根底からくつがえされる」――正念場の公明党

2014/5/19:平成の「5.15事件」――戦後憲法政治の大転換

2014/5/5:「学長が最高責任者だ ! 」――学校教育法改正で変わる大学

2014/4/28:集団的自衛権行使はいかなる「結果」をもたらすか

2014/4/21:集団的自衛権行使を国民は支持していない――最近の世論調査

2014/4/14:「戦死者を出す覚悟」?――自らは決して「戦場」に赴くことのない政治家の勇ましさ

2014/4/7:「禁じ手」破り――武器輸出三原則も撤廃

2014/3/24:「安保法制懇」は何様のつもりか――安倍式政権運営の歪みの象徴

2014/3/17:NHK連続テレビ小説「ごちそうさん」と防空法

2014/2/24:「政局的平和主義」――安倍政権の歪んだ対外政策

2014/2/17:『検証 防空法―空襲下で禁じられた避難』のこと

2014/1/20:辻井喬さんと品川正治さんを悼む

2014/1/13:10年ぶりに「年のはじめに武器の話」(その2・完)

2014/1/6:10年ぶりに「年のはじめに武器の話」(その1)

2013/12/02:特定秘密保護法の「還暦条項」

2013/11/18:高級ワインも特定秘密?――1999年ボン日本大使館事件

2013/11/04:安倍首相の「意志の勝利」――おごれる権力者は久しからず

2013/10/28:特定秘密保護法の不特定性と有害性

2013/10/7:誤解される言葉の風景――「アンダー・コントロール」

2013/9/30:平和における「顔の見える関係」

2013/9/9:沖縄は「中国の防波堤」?―「核心的利益」と「死活的利益」

2013/8/12:憲法9条効果のリアル――「国防軍」改憲は時代錯誤

2013/7/29:「ねじれなくなった政治」の先に――海兵隊と軍法会議

2013/6/24:自衛隊と「サンダーバード」――国防軍でなかったからこそ(2)

2013/6/10: 国防軍でなかったからこそ―イラクで死者ゼロの理由

2013/6/3:『あたらしい憲法のはなし』からの卒業―立憲主義の定着に向けて(2)

2013/5/13:「憲法デマゴーグ」の96条改正論

2013/5/06:「記念日」の思想――KM(空気が見えない)首相の危うさ

2013/4/22:三國連太郎と軍隊

2013/3/25:「主権回復の日」?――自衛隊『朝雲』コラムも疑問視

2013/3/18:「復興の加速化」のなかでの忘却――東日本大震災2周年とイラク開戦10周年

2013/3/11:わが歴史グッズの話(35)艦砲と空襲の破片、そして原爆瓦

2013/3/4:雑談(98)映画で戦争を描くということ

2013/2/25:「アベコベーション」の日本――とりあえず憲法96条?

2013/02/18: 北東アジアの危うい現実――六カ国協議の再起動に向けて

2013/01/28:アルジェリア人質事件をどう考えるか

2013/01/21:わが歴史グッズの話(34)警察予備隊63周年――なぜ国防軍なのか

2012/12/17:もう一つの「一票の軽さ」――総選挙終わる

2012/12/10:沖縄は日本ではない!?――米軍警告板の「傲慢無知」

2012/12/3:3.11と総選挙――岩手県沿岸部再訪

2012/10/22:首相の「五省」と「奮励努力」――世はアナクロニズムに満ちて(1)

2012/10/15:日米両国政府の想定外――普天間のオスプレイ(2・完)

2012/10/8:メディアは沖縄をどう伝えてきたか――普天間のオスプレイ(1)

2012/9/3:全周トラブル状況の日本――沖縄で考えたこと

2012/7/23:わが歴史グッズの話(33)――内閣総理大臣

2012/7/16:日米安保を揺るがすオスプレイ

2012/6/25:原子力基本法が改正された

2012/6/18:防衛大臣における「文民」と「民間人」

2012/6/11:リムパック2010――イージス艦「あたご」が沈めたもの

2012/6/4:秘密保全法で何を「保全」したいのか(その2・完)

2012/5/28:秘密保全法で何を「保全」したいのか(その1)

2012/5/21:魚を食う鷹――オスプレイ沖縄配備の思想

2012/4/30:わが歴史グッズの話(32)――講和条約発効60年と沖縄本土復帰40年

2012/4/2:憲法改正の動向――日弁連憲法委員会での挨拶

2011/12/19:大阪空襲訴訟地裁判決の意義

2011/11/21:TPPと日米安保2条

2011/11/14:戦車で「動的防衛力」?――北海道から

2011/10/24:なぜ、まだ辺野古なのか――思考の惰性を問う

2011/9/12:「9.11」10周年から見えてくるもの

2011/8/29:東日本大震災と憲法

2011/8/15:退去を禁ず――大阪空襲訴訟で問われたこと

2011/5/30:大震災の現場を行く(4)――南三陸、気仙沼、釜石等:被災地の自衛隊

2011/5/9:「トモダチ」という作戦――大震災と自衛隊(2)

2011/4/18:災害派遣の本務化へ――大震災と自衛隊(1)

2011/4/4:「カダフィ標的作戦」――リビア攻撃とドイツ(2)

2011/3/28:見過ごせない軍事介入――リビア攻撃とドイツ(1)

2011/3/21:これは真正の非常事態だ――地震、津波、火事、原発…

2011/3/7:コピペ時代の博士号――独国防相の辞任

2011/2/21:着上陸訓練の狙い――西部方面普通科連隊の普通でない訓練

2011/2/7:もう「思いやり」とは言わせない?――TPPの次はHNS

2011/1/17:湾岸戦争20周年と「意図せざる結果」

2010/12/20:新防衛計画大綱の「鋭利な刃」

2010/11/29:北朝鮮の「1ミクロンの論理」

2010/9/13:任務遂行射撃と「関東軍的思考」

2010/9/6:気象と政治の異常――2010年夏

2010/8/16:ヒトマル戦車と「防衛事業仕分け」

2010/8/9:日航123便はなぜ墜落したのか

2010/7/12:わが歴史グッズの話(31) 訓練グッズ

2010/6/21: 日米安保改定から半世紀

2010/6/14:新聞の衰退は政治の腐敗の始まり?――「新聞をヨム日」

2010/5/31:この「日米共同声明」は実現しない

2010/5/24:「政治主導」と憲法改正

2010/5/17:戦争の「無人化」と「民営化」

2010/5/10: 「抑止力」を疑え――鳩山首相の最後のチャンス

2010/4/26: 「日米同盟」からの「圏外」移設

2010/4/19:「員数合わせ」的発想はやめよう――普天間問題の視点

2010/4/12:「日航123便墜落事件から25年―『天空の星たちへ』のこと

2010/3/15:「広義の密約」とは何か

2010/3/8:鳩山政権の「政見後退」

2010/2/1:「片山事件」と北海道――自衛隊「事業仕分け」へ

2010/1/18:何のための「戦死」か ―― アフガン戦争9年目の現実

2009/12/7:普天間問題に発想の転換を

2009/11/23:わが歴史グッズの話(30) くらま&あたご etc.

2009/11/16:「日米同盟の深化」でいいのか――ブッシュとオバマの来日

2009/10/12:「復興支援活動」の実態が見えてきた

2009/9/28:防災放送で「人権相談」

2009/8/10:靖国神社には行かないよ ―― ある特攻隊員の遺書

2009/5/25:中央即応集団(CRF)が動きだす

2009/5/11:人命救助の思考と行動

2009/4/27:国会で海賊法案を批判する

2009/4/13:「関東防空大演習を嗤ふ」と「国民の立憲的訓練」

2009/3/30:緊急:「弾道ミサイル等に対する破壊措置」命令について

2009/3/23:田母神統幕学校長の20カ月

2009/3/16:海賊対策のもう一つの道 ―― 海賊と日本(2・完)

2009/3/9:「海賊新法」は何が問題か ―― 海賊と日本(1)

2009/3/2:長沼から岡山へ ―― 平和的生存権の発展

2009/2/23:雑談(72)「食」のはなし(14)戦闘食

2008/12/29:「事変」への芽を含む年

2008/12/15:わが歴史グッズの話(28) 裁判員と自衛官のキャラクター

2008/12/8:ソマリア沖の海賊と自衛隊

2008/11/17:空幕長「論文」事件をどう診るか

2008/10/20:「はなむけ」と「おもいやり」の関係

2008/8/25:「大根派」的発想のこと――新型戦車の「もったいない」

2008/7/21:わが歴史グッズの話(25)クラスター弾

2008/7/7:洞爺湖サミットがもたらす「例外事態」

2008/6/23:米軍再編の「点と線」――沖縄・岩国・夕張

2008/6/2:「63年前の不発弾」の現場へ

2008/4/21:空自イラク派遣に違憲判断――「そんなの関係ねぇ」?

2008/3/31:イージス艦事故「中間報告」の感覚

2008/2/21:緊急直言 イージス艦、漁船轟沈

2008/1/28:洞爺湖町民上空/噴火湾上空の民間機を撃墜せよ!?

2007/1/14:兵器の名前からみえるもの――年のはじめに武器の話(その3)

2007/12/31:「偽」の年から「技」の年へ

2007/12/24:「居留民の仕末」から「集団自決」へ

2007/11/12:小沢一郎的憲法論に要注意

2007/11/5:国政調査権の活性化を

2007/10/22:補給支援活動特措法案の愚

2007/9/10:テロ特措法延長問題――前提から問いなおす議論を

2007/8/27:新型艦のもつ意味――日独海軍物語

2007/8/20:自衛隊にも「レンタル移籍」

2007/7/3:特別直言 「しかたない」と「しょうがない」――故・宮澤元首相と久間前防衛相

2007/6/25:情報の保全の保全の保全…

2007/6/11:二つの“22”とニッポン

2007/2/12:海外出動「本来任務」化の意味――ドイツの教訓から

2006/12/18:防衛省法案と「政治家の一分」

2006/12/4:いま、なぜ「防衛省」なのか

2006/7/10:「テポドン」とミサイル防衛

2006/7/3:「撤退」か「撤収」か

2006/1/23:「1月17日」物語

2005/12/12:「12月8日」にこだわる理由

2005/12/5:わが歴史グッズの話(17)3枚の地図

2005/10/3:「普通の軍隊」への「Dデー」

2005/9/5:わが歴史グッズの話(16)銃剣

2005/8/22:わが歴史グッズの話(15)地雷と破片

2005/6/20:攻撃は最大の防禦?

2005/3/7:自動採点とミサイル防衛

2005/1/10:大津波災害支援になぜ自衛隊なのか

2004/12/27:一人の兵士が死ぬということ

2004/12/20:自衛官の改憲構想と立憲政治

2004/12/13:ある駐屯地の虐待事件から見えるもの

2004/11/29:石破前防衛庁長官729日の「遺産」

2004/11/8:ブッシュ政権の終わりの始まり〜Revisited(再訪)? Reloaded(再装填)?

2004/8/30:武器輸出3原則等も消える?

2004/8/9:二つの自衛隊の半世紀

2004/8/2:日韓共同研究IN東京

2004/6/7:イラク戦争と9条改憲

2004/5/24:こんなに簡単に通っていいのか

2004/5/10:読売改憲試案の勘違い

2004/4/19:自己責任と無責任

2004/4/10:緊急直言 「今」、自衛隊は撤退すべきか

2004/4/5:「ひいては国益のために…」

2004/2/16:イラクに派遣される自衛官に

2004/2/9:黄色いハンカチと白いリボン

2004/1/12:年のはじめに武器の話(その2)

2004/1/5:年のはじめに武器の話(その1)

2003/12/22:屁理屈から無理屈へ

2003/12/15:憲法前文つまみ食いと「瞬間タッチ断言法」の危なさ

2003/12/8:米英軍「と」から「ともに」へ

2003/12/1:君、殺されたまうことなかれ

2003/10/13:真の現実主義とは何か

2003/9/15:北海道でのゼミ合宿

2003/7/28:「国際貢献恒久法」と「有志連合」の隠れた関係

2003/7/21:「宣誓」のやり直しが必要だ

2003/6/23:個人の良心が問われる時代に

2003/6/16:イラクとコンゴ――派兵目前の日本とドイツ

2003/6/2:日弁連主催の集会で語ったこと

2003/5/19:憲法記念日と民主党の「転進」

2003/4/14:イラク戦争と日本――失われたものの大きさ

2003/3/17:「湾岸トラウマ」?――必要な戦争などない

2002/12/16:AWACSとイージス艦

2002/7/20:緊急直言 精鋭自衛官3人はなぜ自殺したの

2002/6/3:「備え」あるから「憂い」増え

2002/5/6:憲法施行55周年は岡山市で――安全より自由を

2002/4/22:徴兵制がなくなる日――ドイツのジレンマ2

2002/4/8:有事思考を超えて

2002/2/25:有事法制は安全を守れるか

2002/1/12:緊急直言 小泉流緊急事態法制の危なさ

2001/11/26:ジャイアンとスネ夫の関係

2001/11/12:日独伊の派兵の意味

2001/10/15:またも特措法で「法恥国家」

2001/10/08:言葉もて、人は獣にまさる

2001/10/01:「限りなき不正義」と「不朽の戦争」

2001/9/24:雲仙普賢岳と強襲揚陸艦

2001/9/3:「もし万一攻めてしまったら」

2001/8/27:新聞に載らなかった奇妙な話

2001/7/30:東チモールとマケドニア

2001/7/2:「エルフィンのまち」に降ったもの

2001/3/12:防衛オンブズマンのお引越し

2001/3/5:原潜事故から見えるもの

2000/11/27:「防衛型空母」を持つ日本

2000/10/23:「護憲政党」という誤訳

2000/10/01:「ビッグレスキュー東京2000」への疑問

2000/8/14:「三軍統合演習」の悪のり

2000/6/19:自衛官の自殺と防衛オンブズマン

2000/6/5:21世紀の日独軍隊物語

2000/4/17:石原都知事と治安出動

1999/10/25:「自衛のための軍事力」合憲論?

1999/10/11:東チモールのこと

1999/5/30:緊急直言・シェルター内で考えた周辺事態法

1999/2/1:小沢一郎氏のヤクザ憲法論

1999/1/18:元自衛官の体験的平和論

1999/1/9:緊急直言・PKF凍結解除と危険な自・自連立

1998/12/7:自衛隊ホンジュラス派遣の意図

1998/11/16:憲法学会と周辺事態法

1998/9/28:「組織防衛庁」長官は辞任すべし

1998/9/14:20年前の内部告発書

1998/9/7:「ミサイル」事件とTMD

1998/7/27:参院選の結果と「衆愚政治」

1998/7/13:選挙後に周辺事態法

1998/6/22:「周辺事態」と地方自治体

1998/4/13:周辺事態法は軍事のための「如意法」

1998/4/6:自衛隊広報は「作戦」の一環

1998/3/13:緊急直言・命令による発砲のためのPKO法改正

1998/3/9:周辺有事立法を批判する(その2)

1998/3/2:周辺有事立法を批判する(その1)

1998/2/11:緊急直言・7年目の湾岸戦争に反対する

1998/2/9:書評『災害と自衛隊』(芦書房)

1998/1/6:「非常事態」の年

1997/12/8:地球温暖化と軍隊

1997/11/3:東シナ海の小さな島の大きな事件

1997/7/28:「邦人救出に自衛艦艇」の悪のり

1997/7/21:自衛隊機タイ派遣の本当の狙い

1997/6/9:緊急直言・ガイドライン中間報告を斬る

1997/3/17:地雷全廃に向けて

1997/2/17:大型輸送艦という名の強襲揚陸艦

1997/2/14:軍事演習場は「環境の敵」

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